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これは犯罪?

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月18日(日)09時17分52秒
返信・引用 編集済
   平城宮発掘調査報告書Ⅱ初版昭和37年1962 再版昭和50年1975
 平城宮発掘調査報告書Ⅲ  昭和38年1963
 平城宮発掘調査報告書Ⅳ  昭和41年1966

上記3冊を奈良国立文化財研究所が発刊している。

 内容は平城宮跡土壌から遺物がでた。異常なのは、「昭和36年になって木簡が2万点でてきた」全国からの貢物の荷札だそうだ。

 考察。小学生でもわかること。2点3点ならわからないでもないが、2万点となると話は別。「簡単なことだ・やらせ」で木簡が埋められた。誰が、奈良国立文化研究所の者達。私が古代のこの場所に存在したなら、記録をとり、木簡を墨へかえる。墨は「すす」を固めてつくる。

①役人がいない。
②漉き紙または麻布がない。
③墨がない。
④平城宮が存在しない。

 *「東大三十余年」著者・発行 井上光貞1978 不買品 P178~木簡のその後で書かれている。

昭和36年 当時、池田内閣で文部大臣は荒木万寿夫。衆議院福岡3区。   

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「秋祭り」と「舞」に関しての考察

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月17日(土)00時11分51秒
返信・引用
   「秋祭り」とは柳田國男の「神と新米を喰らう」。宮中や伊勢神宮や各神社の「嘗(な)めの祭り」で妥当だろう。人々は、神と新米を喰らうため、1ケ月くらいは静かに身を清め、心を高揚させたもの。以前は宮中や伊勢神宮も各神社も11月半ばであったが、地球温暖化で稲刈りが早まり、ほぼ10月の「行事」となった。

 「舞」とは私的に「一生懸命」である。人々は物事に関して「手」を叩き、唄を歌い体で舞う。身を清め、心を高揚させ「舞を舞う」。それで「一生懸命」が大きくなるわけではなく。「一生懸命」舞を舞う。伝統を「とうとみ」身を清め、心を高揚させ舞を舞っても大きくならないもの。「一生懸命」は「一生懸命」。「能」や「歌舞伎」「花田植え」もすべて「一生懸命」。訳がわからないが、どうしても「一生懸命」。大きいのか小さいのか、訳のわからない「一生懸命」。「舞」は「一生懸命」。
 

9・10日 益田図書館の資料調査

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月11日(日)17時47分24秒
返信・引用 編集済
  *「益田の民話」採話 島根大学昔話研究会 再話 高田頼昌 益田の文化を育てる会2002
*「海東諸國紀」著 申叔舟・しんしゅくしゅう 解説 中村栄孝 国書刊行会1975
*「島根県 益田市民話集」島根大学教育学部国語研究室 島根大学昔話研究会1991
*「折口信夫全集 第17巻 芸能史篇1」編纂 折口博士記念古代研究所 中央公論社1967 P470~475 芸能ノートの中 {鬼と山人と}(昭和三年頃の原稿)。
*「益田町史上巻」矢富熊一郎 益田町1953
*「安田村発展史上巻」矢富熊一郎 安田村図書館1941

 上記6書の内容調査。
①民話の第1席「猿蟹合戦について」この話は、私は、三隅町古市場の話と思っていたが、「益田町史上巻」P345~346によると益田市染羽町;天石勝神社(あまのいわかつじんじゃ)昭和12年1937に屋根のふきかえの時天井裏より猿蟹合戦の図が落ちてきた。時代的に織田信長や豊臣秀吉の頃だそうだ。
②新羅へ三隅氏が使いをだした文書の「名」。正教「石見州三住右馬守源氏朝臣正教」日本つうの申叔舟・しんしゅくしゅうが「隅」の字を知らない。
③乙子山の名。民話集から別名「権現山・比礼振山」。大麻山との背くらべが本当に益田で語られたのか?乙子で伝承あり。
④「大人」のふりがなの問題。島根大学では「おおひと」としているが。折口信夫博士は「オニ」芸能ノートに書かれている。私の研究では「鬼・おお」の字を「大・おお」と変換。つまり「お」が「にこ」で「オニ」なのだ。
⑤安田村発展史上巻に「紙漉き重宝記」の記載があるということ。
 

図書館 蔵書利用分

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)08時32分35秒
返信・引用
   ・[邑南] 邑南町立図書館石見分館 蔵書

*「邑智郡誌」森脇太一1937 復刻版1972
*「郷土石見 No95」石見郷土研究懇話会 2014  5月
*「瀬戸内の海人たち」交流がはぐくんだ歴史と文化 著 森浩一,綱野善彦(あみのよしひこ),渡辺則文(わたなべのりふみ) 編集 瀬戸内しまなみ海道周辺地域振興協議会・中国新聞社・愛媛新聞社 発行所 中国新聞社1997
*「たたら侍」原作 錦織良成 ノベライズ 松永弘高 朝日新聞出版2017
*「新吉野紀行 吉野路七十二景」文 桐井雅行 写真 川本武司 偕成社1996


・[邑南] 邑南町立図書館はすみ分館 蔵書

*「古代文化研究」No.23 編集・発行 島根県古代文化センター2015
*「神楽と神がかり」牛尾三千夫著作集 1 名著出版1985
*「山陰地域研究 第3号伝統文化」島根大学山陰地域研究総合センター1987
 

島根県立図書館 蔵書 紹介(利用分)

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)08時18分24秒
返信・引用 編集済
  *中山鈩遺跡「中山たたら遺跡 緊急発掘調査報告」三隅町教育委員会1983
*石見部製鉄遺跡「石見部たたら報告書」島根県教育委員会1984
*「美保関町誌」上巻 美保関町誌編纂委員会1986 付録 美保神社私祭詳解。
*「史実と傳説の美保関」美保関新聞社1968
*「片江郷土誌」片江郷土誌編纂委員会1965
*「七類年代史」森脇武夫1975
*「大社町史」史料編 古代・中世 上 大社町史編集委員会1997
*「大社町史」上巻 大社町史編集委員会1991
*「出雲市誌」出雲市誌復刻刊行郷土誌刊行会 出雲市役所1951
*「石見の郷土史話(下巻)」著 山根俊久 石見郷土研究懇話会1978 一部写しを「邑南町図書館本館」へ寄贈。
*「益田町史上巻」矢富熊一郎 益田町1953  P345~346猿蟹合戦の図。
*「安田村発展史上巻」著 矢富熊一郎 安田村図書館1941
*「三保村誌」編纂発行 島根県三保村役場1929 ・資料集めは初代村長と助役だが、編集など中心的仕事は木村晩翠によるもの。写しを「邑南町図書館本館」と「浜田市教育委員会三隅分室」へ寄贈。・三隅へはデジタルデータ。
*「最古の農村 板付遺跡」著 山崎純男 新泉社2008
*「倭国と渡来人」交錯する「内」と「外」著 田中史生(たなかふみお) 吉川弘文館2005
*「前方後方墳と東西出雲の成立に関する研究」研究論集第14集 島根県古代文化センター2015
*「古文書研究 第36号」日本古文書学会1992  [南北朝遺文 九州編]の刊行と問題点 瀬野精一郎  タテP1~15。
 

いわみの図書館 蔵書紹介

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)08時00分50秒
返信・引用
   ・かわもと図書館 蔵書 司馬遼太郎・関連6冊は(再)

*「石見町誌」上巻 石見町誌編纂委員会1972
*「郷土石見 No58」石見郷土研究懇話会 2001  12月
*「郷土石見 No78」石見郷土研究懇話会 2008  8月
*「郷土石見 No85」石見郷土研究懇話会 創刊35周年記念号 2010  12月
*「郷土石見 No92」石見郷土研究懇話会 2013  4月
*「古代文化研究」No.2  編集・発行 島根県古代文化センター1994
*「古代文化研究」No.3  編集・発行 島根県古代文化センター1995 P63~83 島根県 古代史料目録.
*「古代文化研究」No.4  編集・発行 島根県古代文化センター1996
*「古代文化研究」No.5  編集・発行 島根県古代文化センター1997
*「古代文化研究」No.6  編集・発行 島根県古代文化センター1998
*「古代文化研究」No.8  編集・発行 島根県古代文化センター2000 P71~80 島根県 古代史料目録.
*「古代文化研究」No.13 編集・発行 島根県古代文化センター2005
*「対談 天下大乱を生きる」著 司馬遼太郎 小田実 風媒社1996
*「司馬遼太郎」著 谷沢永一タニザワエイイチ PHP研究所1996
*「九つの問答 対談集」著 司馬遼太郎 朝日新聞社1995  井筒俊彦,中村善和,アレックス・カー,リービ英雄,桂米朝,辻井喬,林屋辰三郎,佐原真,田中直毅。
*「司馬遼太郎の風景」NHKスペシャル[時空の旅人司馬遼太郎] 著 NHK街道をゆく プロジェクト(鎌倉英也,堀内信久,安出光伸) 日本放送出版協会1997
*「人斬り以蔵」著 司馬遼太郎 新潮社1969
*「馬上少年過ぐ」著 司馬遼太郎 新潮社1978  作品は伊達正宗の少年期。


・大田市立中央図書館 蔵書

*「三瓶山の物語」石村禎久(よしひさ)1962
*「三瓶山―見たまま聞いたまま・附十二勝解説」著者兼発行者 今田俊英 今田見信1963
*「三瓶山」 歴史と伝説 石村禎久(よしひさ)1984
*「江の川流域の伝承と考察―鴨山にも触れて―」白石明臣1988
*「群盲がなでた 島根・三瓶火山」著 松井(長瀬)整司2008
*「三瓶山とともに」“三瓶山”国立公園指定50周年記念事業実行委員会(受託団体)NPO法人緑の水の連絡会議2014
*「地学島根」第1巻 第2号 1960年12月島根大学地学会 会報1960 P17 白鳳13年
*「郷土石見 第20号」編集 石見郷土研究懇話会0289-4483 1988
*「飛鳥・白鳳仏教史 上」著 田村圓澄(たむらえんちょう)吉川弘文館1994
*「島根大地みどころガイド」島根地質百選編集委員会 中国地質調査業協会島根支部
島根大学総合理工学研究科地球資源環境学教室 今井印刷2013
*「國史大系 第一巻上 日本書紀 前篇」編 黒岩勝美 國史大系編集會 吉川弘文館1951
*「國史大系 第一巻下 日本書紀 後篇」編 黒岩勝美 國史大系編集會 吉川弘文館1952
 

いわみの図書館 蔵書紹介

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)07時44分12秒
返信・引用
   ・浜田市立三隅図書館 蔵書

*「岡見村誌」岡見郷土史研究会1930西暦に直すには+660が必要。
*「那賀郡史」大島幾太郎 昭和15年完成。としている。1940
   注) 書中の年号には前に「紀元」○○○○年、西暦に直すには+660が必要。
*「三隅地方の神話と伝説」編集人 寺井実郎1960(昭和35年)
*「石見高島の秘話」著 矢富熊一郎 発行者 益田市史談会1960
*「校注出雲國風土記」校注者 加藤義成 報光社刊1965(昭和40年)
*「石見鎌手郷土史」矢富熊一郎1966 保存状態良好。
*「三隅町誌」三隅町編纂委員会1971(昭和46年)
*「石見・畳ヶ浦と黄長石霞石」桑田龍三1988 (昭和63年)
*「三隅の歴史」編者 松井豊治1993
*「ふる里の語りべ」下巻 三隅町1994(平成6年)
*「万葉歌人の天才 人磨の恋」著者 斎木雲州 発行 大元出版2009
*「日本人の信仰心」著 前田英樹2010 暦について。嘗めの祭りと11月祭の意義。
*「ふるさと伝承記録刊行事業」調査編集委員会 下今明老人クラブ長生会1986
*「湊浦の記憶 浮島に生きる」湊浦寿会2007


・浜田市立中央図書館 蔵書

*「周布村を中心とせる郷土史の研究」米谷蔵 中尾廣市1930
*「周布村の歴史」 中尾典央 識1933(昭和8年)
*「周布村郷土誌」 田中賢二郎 中尾廣市 1937
*「井野村の歴史」井野村尋常高等小學校1932  写しを「邑南町図書館本館」へ寄贈。
*「那賀郡史」大島幾太郎 昭和15年完成。としている。1940 1976版
*「島根の神々」神社庁1987
*「濱田」浜田市役所1951
*「浜田市誌」上巻 浜田市誌編纂委員会1973
*「浜田の歴史と伝承」史跡探訪会1989
*「日原町史」上巻 沖本常吉1964 p16
*「津和野町史」第一巻 沖本常吉1970 p36~43
*「石見外記 全」原本所蔵 物部神社(大田市大田町) 全四巻(1820)を一冊(113pp)に、著者 中川顕允あきすけ(浜田藩の儒学者) 工藤忠孝複製 発行 石見地方未刊資料研究会1973 一部写しを「邑南町図書館本館」へ寄贈。
*「那賀郡誌」編纂 那賀郡共進会展覧会協賛会 復刻版 臨川書店1916
*「三隅町の人物誌」 編集 寺戸常雄 三隅町文化財愛護会1984
*「奥石西の芸能と民謡」著 渡辺友千代 秀浦昇 島根県郷土史会1975
 

いわみの図書館 蔵書紹介

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)07時37分4秒
返信・引用
   ・江津市図書館 蔵書 今PCオンライン不通、

*「江津市の歴史」校閲 小笠原宣秀 編者 山本熊太郎 江津市文化財研究会1970 ( 昭和45年)P2~6 口伝「チビヒメ」。
*「川本町誌」地誌篇 著者山本熊太郎 小笠原純久1969(昭和44年)
*「川本町誌」歴史篇 川本町誌編纂委員会 門脇俊彦 三上鎮博 原龍雄 尼川尚明 波多野虎雄 森脇太一 藤田典幸1977(昭和52年)
*島根半島四十二浦巡り「七浦巡りの旅~鹿島・島根~(改訂版)」島根半島四十二浦巡り再発見研究会 関和彦 監修2014(平成26年)
 

いわみの図書館 蔵書紹介

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 6日(火)07時24分3秒
返信・引用 編集済
   ・益田市図書館 蔵書

*「石見鎌手郷土史」矢富熊一郎1966  (かなりいたみ在り)
*「石見六郡社寺誌」修訂 小林俊二 石見地方未刊資料刊行会1933  2000年修正版 P74~75天津神社。
*「防長造紙史研究」著 御薗生翁甫 防長紙同業組合1941 復刻版 マツノ書店1974 P23~28 P180~184 中内右馬充通治ちゅうないうまのじょうつうじ [右馬充通治]=毛利家家臣の役職。名は「與左衛門よざえもん」。“楮祖(ちょそ)神社”。P411~415萩藩の「財政状況」貞亨三年萩藩三度目の検地。天保二年の百姓一揆。
*「田万川町史」編集 田万川町史編さん委員会 田万川町1999 P241~262益田氏。P469~471益田氏の須佐へ移住に随従した人々。P488~511小川村の「紙」。P512~515櫨(はぜ)の栽培と蠟(ろう)の生産。P538~577江崎湊の交易。一部(見開212枚)複写。
*「岩国玖珂歴史物語」著者 伊藤正一 ,成田勝美 ,大岡昇 ,森本敏雄 ,中本三十一ミトイチ 瀬戸内物産出版部1978 一部(見開63枚)複写。
*「玖珂町誌」執筆者 森本敏雄 発行 玖珂町役場1972 一部(見開99枚)複写。
*「趣味の維新外史」復刻版 著者 安藤徳器アンドウトツキ マツノ書店1999 シリアルNO二三五番。尚初版は 日本公論社1934 一部(見開95枚)複写。
*「石見外記 全」原本所蔵 物部神社(大田市大田町) 全四巻(1820)を一冊(113pp)に、著者 中川顕允あきすけ(浜田藩の儒学者) 工藤忠孝複製 発行 石見地方未刊資料研究会1973
*「史料集 益田藤兼・元祥とその時代」益田家文書の語る中世の益田(三) 編集・執筆 井上寛司 岡崎三郎 益田市1999
 

安芸高田市立高宮図書館(田園パラッツォ図書館) 蔵書の紹介

 投稿者:chikara  投稿日:2018年 2月 5日(月)12時57分0秒
返信・引用 編集済
  位置、江の川流域で邑智郡美郷町の上流、三江線沿線の安芸高田市高宮町。項目中、上から9冊目の「神楽1」は書き写すのに2週間費やした。

*「高宮の神楽」編集・発行 築地昭二2003
*「ふるさと再発見美土里町散策50話集」著 佐々木順三 美土里町1985
*「日本の民話8山陰」編者 川上廸彦かわかみみちひこ 三原幸久 ぎょうせい1978
*「広島県上下町昔話集 国語国文学資料集 12」広島女子大学国語国文学研究室∥編  渓水社 1983
*「鉄の芸術・日本刀を鍛える」三上 貞直 編 博新館1985
*「広島民俗」第84号 広島民俗学会 2015・8  P50~69上下の「弓神楽」。
*「広島民俗」第85号 広島民俗学会 2016・3
*「広島民俗」第86号 広島民俗学会 2016・8
*「神楽1」編著 湧田哲夫(広島県双三郡作木村大字大山三四三)1986 台本「鍾馗」「天の岩戸」「八幡」「日本武尊」「塵輪」「葛城山」「戻橋(その1)」「戻橋(その2)」「大江山」「八岐の大蛇」「鈴鹿山」「山伏」「悪狐征伐」「紅葉狩」「悪狐伝」「安珍清姫」。
*「神楽2」編著 湧田哲夫(広島県双三郡作木村大字大山三四三)1988 台本「神楽唄」「桐ノ口(第一部)~(第三部)」「四季さんば」「神降し」「伊吹山」「天神」「山姥」「鈴子山」「壇浦」「子掛山」「下り八島」「悪狐伝」「滝夜叉姫」「源頼政」。
*「張子調査報告書」廿日市町教育委員会1988
* [[ 山間部の王墓 甲立古墳の実像 甲立古墳国史跡指定記念事業 シンポジウム「国史跡甲立古墳」記録集 ]] 安芸高田市教育委員会2017
*「中国山地のたたら製鉄」平成四年度特別企画展 広島県立歴史民俗資料館1992
*「郡山讃歌前篇」 著者 三上 節次1992
*「郡山讃歌後篇」 著者 三上 節次1996
*「蓮如 大事業家の戦略」著 百瀬明治 清流出版1995
*「蓮如の生涯」監修 豊島学由 編 伊藤光祥 国書刊行会1996
 

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