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 投稿者:九里多朗  投稿日:2013年 8月28日(水)16時34分13秒 p0079-ip01gifu.gifu.ocn.ne.jp
返信・引用
  http://flash.45.kg/kuritaro/index.html
url確認のため書き込みました

http://flash.45.kg/kuritaro/index.html

 
 

音のしづけさ

 投稿者:九里多朗  投稿日:2013年 7月24日(水)16時12分7秒 p1248-ip02gifu.gifu.ocn.ne.jp
返信・引用
  内はクーラーが効いていて判りませが、昨日今日と空気が乾いていて多少涼しく、猛暑が一休みしてくれましたね。今日も先日の歌の続きですが、宜しくお願いします。
>投稿:「蓮に吹く朝風涼しく葉より葉に零るる露の音も交わりて」(多朗)

ここ2,3日は、猛暑日にはならないですね。「葉より葉に零るる露の音」はとても佳い表現ですね。

添削例:
「蓮に吹く朝の涼風に葉より葉へ零るる露の音のしづけさ」(多朗
 

露の音も交わりて

 投稿者:可津美  投稿日:2013年 7月20日(土)16時26分53秒 p7250-ip01gifu.gifu.ocn.ne.jp
返信・引用
  屋内はクーラーが効いていて判りませが昨日今日と空気が乾いていて多少涼しく猛暑が一休みしてくれましたね、今日も先日の歌の続きですが宜しくお願いします。
投稿「蓮に吹く朝風涼しく葉より葉に零るる露の音も交わりて」
 

蓮の花

 投稿者:九里多朗  投稿日:2013年 7月13日(土)16時23分14秒 p4134-ip01gifu.gifu.ocn.ne.jp
返信・引用
  施設の真下に300m回り位の池が有り、ひとり生えの蓮の花が綺麗に咲いて目を楽しませて呉れていますます、雑な歌ばかりですが沢山出来ました取り敢えず一首投稿させて頂きます宜しくお願いします。
投稿「ふくよかに蓮の蕾は朝の陽の光を吸ひて大きく開く」
 

「限りはあれ生命

 投稿者:可津美  投稿日:2013年 4月18日(木)16時22分21秒 p6145-ip01gifu.gifu.ocn.ne.jp
返信・引用
  >投稿一:「限りある生命(いのち)有る日を愛しみて縋る短歌を生き甲斐として」
>投稿二:「われ寝ぬる位位に見ゆる白木壁圧される如く無言の対話」
>投稿三:「この丘もあの低い山も歩きたし春の光に草木の青む」

まだまだ交通事故の後遺症のためのリハビリが続いているのですね。ご投稿は、むしろありがたいことと存じております。

添削:
「限りはあれ生命(いのち)有る日を愛しめり綴る短歌が生き甲斐にして」(多朗)
添削:
「われの臥す位置より見ゆる白木壁に圧さるる如く無言の対話」(多朗)
添削(新仮名):
「この丘もあの低い山も歩きたい。春の光に青い草木よ」(多朗)
 

野田内閣

 投稿者:可津美  投稿日:2011年 9月 7日(水)11時43分37秒 global221-185-170.aitai.ne.jp
返信・引用
  新閣僚  

インターネット俳句会(8八月)

 投稿者:可津美  投稿日:2011年 9月 6日(火)17時11分49秒 global221-185-170.aitai.ne.jp
返信・引用
  八月の学校にゐる白兎 玲
日の落ちて今日を巻きとる青簾
一湾の風をヨットの分かち合ふ
用もなく出かける銀座サングラス
浜木綿や机一つの駐在所
渦潮を跨ぐ大橋雲の峰
みちのくの闇の底なる盆踊
マネキンの担がれてゐる暑さかな
添い寝して乳の匂いの団扇風
「おかえり」の声聞きたくて墓洗ふ
 

インターネット俳句会(七月)

 投稿者:可津美  投稿日:2011年 8月 3日(水)17時56分51秒 global221-185-170.aitai.ne.jp
返信・引用
  籐寝椅子水平線に足の触れ
物捨てて捨てて涼しく老仕度
分校の百葉箱も夏休
正座して叱られもした夏座敷
星月夜地球という名の観覧車
心太能登の荒磯の香りたつ
麦秋や村に一軒何でも屋
万緑のはみ出してゐる道路鏡
浮輪の子浮輪の父に引っ張られ
松蝉の声一山をはみだしぬ
億年をこの顔をして山椒
土間といふ土の匂ひの涼しさよ
 

七月俳句

 投稿者:可津美  投稿日:2011年 7月21日(木)14時58分36秒 global221-185-170.aitai.ne.jp
返信・引用
  籐寝椅子水平線に足の触れ こむぎ
物捨てて捨てて涼しく老仕度
正座して叱られもした夏座敷
星月夜地球という名の観覧車
心太能登の荒磯の香りたつ
麦秋や村に一軒何でも屋
万緑のはみ出してゐる道路鏡
浮輪の子浮輪の父に引っ張られ
松蝉の声一山をはみだしぬ

http://www.eonet.ne.jp/~tomikoko/

 

六月俳句 【伊吹嶺】より

 投稿者:可津美  投稿日:2011年 6月22日(水)10時25分20秒 global221-185-170.aitai.ne.jp
返信・引用
  投網打つ水面に崩る夏の雲
かわせみの碧き一閃過たず  、
鎌を研ぐ洗い晒しの夏帽子 7点
花あやめ水路行き交ふ櫓の軋み
乳足りて吐息つく児や明易し
父の手を曳き連れもどる蛍の夜
パパの手を逃げて湯上り裸の児
よそゆきの顔に疲れし水中花
時鳥少年はいま変声期
朝刊の薄湿りして梅雨に入る
 

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