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サブのそ様、
Yang-Mills理論の共変形式についてご質問をさせてください。
BRST変換でghost場c,\bar{c}が出てきますが、これはFP行列式をグラスマン変数の経路積分公式で書き直したものとして理解でき、またghost数が自然に定義され、BRST電荷Q_Bの中で自然に理解できますが、九後小嶋形式では、中西Lautrap場Bはどのような物理的意味を持つのでしょうか。そもそも元々のQEDでBには場としてどのような物理的意味があるでしょうか。
(QEDのWard-Takahashi恒等式とこのB場のEOM □B=0 が等価であると読んだことがありますが。)
愚問でかつ無理解をさらけ出し、恐縮ですがご回答いただければ幸いです。
村田英夫
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