投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] スタッフ募集 グアム航空券 山形の求人・転職 seo対策 ハワイ旅行
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全99件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

イグノーベル賞級の発見

 投稿者:村田英夫  投稿日:2008年11月 9日(日)17時30分37秒
  のタイポだと思いますが、世の中そんなに甘くはありません。
イグノーベル賞も学術誌に論文が掲載される内容でなければ受賞できませんよ。
村田
 

Re:ノーベル賞級の発見

 投稿者:KT  投稿日:2008年11月 9日(日)11時09分49秒
編集済
  物質粒子が円運動という形で進行方向を変えて行くと、物質粒子は自らの物質場に影響されて生成と消滅を繰り返している仮想ヒッグス粒子やクォーク・反クォーク対の中の、円運動の中心側のそれら粒子との相互作用率が高まる為、この事によって発生した相互作用力が遠心力という形で現象するのではないかな?
http://www-jlc.kek.jp/general/DOC/oho95-html/oho.e.html>>ターミネータ
 

ノーベル賞級の発見

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年11月 9日(日)05時33分9秒
  現代物理学は根本的に間違っていた。遂にその正体が判明

力が逃げている。これが等速直線運動の正体です。電車が回転を
始めると、方向が次々に変わるため力の逃げ場が無くなる。
これが遠心力の正体です。

等速直線運動には力がかかっていないのではなく、力が逃げている
ので、中にいる人間はその力を感じることができないだけであり、
時速100キロで等速直線運動していれば、時速100キロの力が現実に
かかっているのです。

カーブになると、力の逃げ場がなくなるため、遠心力という力を
感じるのです。ガリレイもニュートンもアインシュタインも、
等速直線運動における力はゼロとしましたが、これが完璧なる
間違いであり、物理学における根本的な間違いの元となったのです。

現代物理学では、遠心力や加速力や、減速力等は見かけの力とされて
いますが、これもとんでもない間違いであります。強烈な遠心力や
加速力等をかければ、人間なんてぺしゃんこになってしまいます。
この力が見かけの力であるわけがないのです。遠心力が見かけの力
なら、重力も見かけの力になってしまいます。遠心力は外側に逃げ
ようとする力であり、実在の力です。その力のおかげで回転するルー
プジェットコースターは落ちないのです。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

補足させてください。

 投稿者:KT  投稿日:2008年11月 2日(日)00時29分22秒
編集済
  >何時であっても『量子ポテンシャル』が相対論的因果律を破らないようにする為には、『量子ポテンシャル』の本質をこのようなものとして規定する他は無いのである。
というのが分りにくかったと思いますので、補足します。
射影公準に依拠している現在の量子力学では、EPR実験に於いて対発生した一方の量子を観測する事によって、複素関数であるところの波動関数が収縮して、対発生したもう一方の状態が決定する事になりますが、波動関数の波動は、あくまでも確率を表す仮想的な波動(=複素波動)として扱われるため、波動関数の収縮を実在の状態の超光速伝播と見做す必要が無いとも考えられます。
他方、量子ポテンシャル論(=非局所的な隠れた変数理論)では、量子ポテンシャルは実関数であり、なんらかの実在の状態を反映していると見做すことが出来るため、EPR実験に於いて量子ポテンシャルが超光速で伝播すると見做してしまうと、実在の状態の変化が相対論的因果律を破ると見做され、相対論を否定してしまう事になり、この理論の成否の問題に関わってくる思うのです。
この事を持って量子ポテンシャル論は誤りであると判断されている方も多くいらっしゃるようですが、私としては、先に示した仮定をこの理論の核心に据える事によって、量子ポテンシャルと相対論に折り合いをつけ、量子ポテンシャル論を救う事が出来るのではないかと考えています。
尚、量子ポテンシャル論の概要については、こちらもご覧下さるようお願いします。
http://wwwndc.jaea.go.jp/JNDC/ND-news/pdf76/No76-08.pdf
 

有難うございました。

 投稿者:村田英夫  投稿日:2008年10月21日(火)22時08分14秒
  そうですね。でもSSBという用語は何時頃できたんでしょうかね。
ところで、南部・JonaLasinoには表題のBCS,マイスナー効果以外に、Higgsのアイデアまで書いてあると聞いたことがあります。勿論global symmetryに対してですが。
コメント有難うございました。
村田
 

また役に立たないんですが

 投稿者:サブのそ  投稿日:2008年10月20日(月)22時39分27秒
  論文をなんでも読めるという状況にいないので、正確なことはわかりません。
ただ、本とかの参照を見てみると1961年に出た南部さんとJona-Lasinioによる論文な気がしますが、1960年の南部さん単独の論文を参照しているのもありました。両方ともphysical reviewです。
年代の早い順で言えば1960年のが最初かもしれないですが、1961年の方が有名なようです(ほとんどが1961年のを参照していました)。
 

話は変わりますが、

 投稿者:村田英夫  投稿日:2008年10月19日(日)20時47分56秒
  サブのそ様、
ところで、南部先生がSSBを提唱した原論文は何なのでしょうか。
南部先生とジョナラシーノとのPRの共著論文を読んでみたのですが、そこに南部先生のPRLの論文が引用されていました。これでしょうか。ちなみに、Goldstone・Weinbergのbroken symmetryがその年の間に出ています。
お教えいただきたく、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
村田英夫
 

T−801さん

 投稿者:もぐらのまくら  投稿日:2008年10月19日(日)12時45分6秒
  >相対性なのであるから、中から見た状態と外から見た
>状態を比較しなければならないのに、中から見た状態のみで
>物理の法則が作られているのである。これでは物理の原理として
>失格である。

本当に本末転倒だよね この人は

何のためのガリレイ変換なのか ローレンツ変換なのか
何のための座標変換なのか それこそ「中から見た状態と外から見た状態を」行き来する変換なんだけど

「支配の法則」とかいってるけど、支配の層はどうせ入り子状態なんだから、イソップ童話のネズミの花婿探しの話しと同じになると思うけど

支配の法則なんていう従属関係を持ち出して絶対空間なんていっている人は 自分がこの世を支配する超常現象の神様だと思いたい その下地を作りたい 妄想の材料を用意したい

どうも考えが失調ぎみなのか ものごとの考え方を単純に把握したいという表れなのだろうとはおもうけど
 

現代物理学は根底から潰さなくてはならない

 投稿者:ターミネーター  投稿日:2008年10月19日(日)04時09分49秒
  駅の前を電車が等速運動で走っている。電車の中から見れば、
電車が静止していて、地上が動いているとしても同じである。
何故なら地球だって動いているからである。つまり等速運動をして
いる限り、どこを静止基準にしてもいい。この宇宙には静止基準は
無数に存在することになる。これがガリレイの相対性原理で
ある。一見妥当なことを言ってるように感じるので、正しいように
錯覚してしまう。しかし、この原理には致命的な欠陥がある。
それは、駅から見た、電車は絶対に動いているという常識が
ぶっ飛んでいることである。つまり外から見た視点というもの
が欠如しているのである。常に中から見た状態でしか物を言って
いない。相対性なのであるから、中から見た状態と外から見た
状態を比較しなければならないのに、中から見た状態のみで
物理の法則が作られているのである。これでは物理の原理として
失格である。

“支配の法則”は外から見た状態も取り入れている。
そこが大いに違うのである。詳しく理解するには、
私のサイトを深く読み、思考回路を全開にして
探索する以外にないであろう。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

コメントさせてください。

 投稿者:村田英夫  投稿日:2008年10月19日(日)02時09分0秒
  サブのそ様、
一点コメントをさせてください。
この方(ターミネータさん)は物理法則の表現の仕方の改良というよりは、(いかにして光速度不変の原理を受け入れずにすむかという、)実験で検証済みの物理法則を拒絶する物理理論の可能性を探しておられるようです。言ってみれば天の邪鬼な人の典型です。
よって、サブのそ様のコメントでは、たぶん反論が返ってくると思います。
以上、お邪魔しました。
村田英夫
 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]