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現代物理学は根本的に間違っていた。遂にその正体が判明
力が逃げている。これが等速直線運動の正体です。電車が回転を
始めると、方向が次々に変わるため力の逃げ場が無くなる。
これが遠心力の正体です。
等速直線運動には力がかかっていないのではなく、力が逃げている
ので、中にいる人間はその力を感じることができないだけであり、
時速100キロで等速直線運動していれば、時速100キロの力が現実に
かかっているのです。
カーブになると、力の逃げ場がなくなるため、遠心力という力を
感じるのです。ガリレイもニュートンもアインシュタインも、
等速直線運動における力はゼロとしましたが、これが完璧なる
間違いであり、物理学における根本的な間違いの元となったのです。
現代物理学では、遠心力や加速力や、減速力等は見かけの力とされて
いますが、これもとんでもない間違いであります。強烈な遠心力や
加速力等をかければ、人間なんてぺしゃんこになってしまいます。
この力が見かけの力であるわけがないのです。遠心力が見かけの力
なら、重力も見かけの力になってしまいます。遠心力は外側に逃げ
ようとする力であり、実在の力です。その力のおかげで回転するルー
プジェットコースターは落ちないのです。
http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html
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