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◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 7月28日(火)05時23分14秒
返信・引用
   私の先祖「甚四郎」は、江戸時代中期現在の島根県・津和野町青原の大庄屋。尚且つ鉄山師。資産家であり、津和野藩亀井家、浜田藩松平周防家に大金を貸し付けていたようだ。先祖の墓の家紋を津和野町教育委員会の人が調べたところ、「㊤」。

 考えられる事「村上水軍の惣領家の息子」で青原の大庄屋へ養子に来た。惣領家であれば源天皇の血筋。私が近頃思うこと。

 血液型がABで絶対音感「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」で高い方の「ド」が耳に入っても、脳が音に反応しない人。高い方の「ド」が聞こえない人。 ”天皇家の血筋人”
 
 
 

◎ひとりごと つづき

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 7月26日(日)12時51分27秒
返信・引用
   こよみ・暦・カレンダー 図書目録

*「民間暦と俗信」広島県民俗資料 第1集 心意生活1 著 村岡浅夫 三国書院1967
*「わくわくほっこり二十四節気を楽しむ 図鑑」著 君野倫子  二見書房2018  111639985
*「暦のはなし 十二カ月」著 内田正男  雄山閣1991  111277133
*「暦の歴史」著 ジャクリーヌ・ド・ブルゴワン  監修 池上俊一(イケガミシュンイチ)  訳  南條郁子 創元社2001  「知の再発見」双書96  112023403
*「暦のからくり」著 岡田芳郎  はまの出版1999  112179627
*「現代こよみ読み解き事典」編者 岡田芳郎 阿久根末忠  柏書房1993  111277141
*「古代マヤ暦の暗号」著 メムーノシス・Jr  ぶんか社2007  111552410
*「2013年から始まる 銀河のマヤ マヤカレンダーと宇宙の叡智」著 秋山広宣 はせくらみゆき  発行者 あすわ  発行 新日本文芸協会  発売元 星雲社  表紙絵 はせくらみゆき  イラスト・カバーデザイン ミヤジマジュンコ2012  112119664
*「日本史を学ぶための<古代暦>入門」著 細井浩志  吉川弘文館2014  111229944
*「暦読本 古今東西の暦の[謎]を読む」著 上田雄  監修 石原幸男  渓流社2009  111034930
*「暦と時間の歴史  サイエンス・パレット009」原著 Leofranc Holford-Strevens  訳者 正宗聡サトシ  丸善出版2013  111211512
*み第09巻「民間暦」宮本常一著作集  未来社1997(初版1970)  110763687
*「和ごよみ しあわせを呼ぶ」岩崎眞美子 サイトウトモミ 学習研究社2007  380017433T
*「旧歴ライフ温故知新」画・文 川口澄子  編 諸隈宏明  ピエ・ブックス2005  370001951Q
*「毎日季節を感じたい 今日から暦暮らし」著 平野恵理子  山と渓谷社2009  380045009T
*「月とこよみの本 」監修・写真 林完次  宝島社2015  380086043W
*「暦の科学 太陽と月と地球の動きから」著 片山真人  ベレ出版2012  380064318X
*「ニッポンの二十四節気・七十二候」編 環境デザイン研究所  写真 横井隆和  文章 塩田芳郎  誠文堂新光社2008  380044416U
*「くらしを楽しむ七十二候」著 広田千悦子チエコ  アース・スター エンターテイメント  発売所 泰文堂2013  380069428/
*「カレンダーから世界を見る」著 中牧弘允(ナカマキヒロチカ)  白水社2009(初版2008)  380042720Q
*「21世紀暦 曜日・干支・九星・旧暦・六曜」編集・発行 日外アソシエーツ  発売元 紀伊國屋書店2000  3304024716
 

◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 7月25日(土)10時02分16秒
返信・引用
   新型コロナウィルス蔓延下、読む本。
「最強ウィルス 新型インフルエンザの恐怖」著 NHK「最強ウィルス」プロジェクト  日本放送出版協会2008
全国、市町村の図書館で1冊は保有している。私は北広島町立図書館千代田分館でみつけた。
 

◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 7月22日(水)23時18分31秒
返信・引用
    この2冊。
①「暦と占いの科学」著 永田久  新潮社1982  島根県津和野町・日原天文台 台長 齋藤和幸氏の推薦本。
②「日本人の信仰心」著 前田英樹  筑摩書房2010  フランス文学翻訳者が著者。
是非読んでほしい。
 

◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月30日(火)05時03分46秒
返信・引用 編集済
   北極星は便利。1年を計測できる。北極星を中心として1つの星座が1周することで、1年が計測できる。早く言えば、北極星に一番近い恒星を時計の短針にする。短針の1周が1年。短針の位置を布に書き込むことができ、360等分でも、365等分でもできた。
「1年が365日と1/4」は計測したに違いない。まあ、4で割れて100で割れる年は「うるう年・2月29日がないまでは計算してなかったであろう。どういうことか「1年を365日1/4」として400年で4日の誤差が生ずる。ここまで割りだしてなかっただろう。

 たたら製鉄所(前方後円墳・エジプトのピラミッド)をつくるにあたり1つだけ条件が付いている。真西の風が吹き込まないように、製鉄所の西側は山もしくは丘が存在する。製鉄所じたいは半球体が好ましい。

古代は「火つけ石」がなかった為、「ガラスレンズ」で火を熾していたと想像する。ある種の「火熾しの儀式」が存在した。

 土偶は台風接近を知らせてくれた御礼に祀られた。古事記には「於迦美娘」とあるが、文字は「雨カンムリに龍」=「おかみ」である。浜田市や江津市、大田市の口伝・伝承をスピィーディに検証すれば導きだすことができる。
 

◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月29日(月)13時39分2秒
返信・引用 編集済
   図書館で1冊の本を借りた。「相対論と宇宙の事典」編集幹事 安東正樹アンドウマサキ 白水徹也シロミズテツヤ  朝倉書店2020  読んでも”ちんぷんかんぷん”。
4コマ漫画のような本にならないものか。字や数式のない本であれば、いいんだが。

 歴史の勉強するのであれば、「鬼瓦」から、原始・先史・縄文時代紀元前1、2世紀には、世界中に拡散している。ニュージーランド、北米のアステカ、トルコのヒッタイト、古代ローマ帝国遺跡。製鉄遺跡。砂鉄から鉄器をつくる人々は北極星を知り台風・サイクロンの接近をしっていた。エジプトのピラミッドや前方後円墳は「通風孔」のつくりが同じで建造物内部から夜空をのぞくと円の中心に北極星がひかり輝く。土偶は日本だけではなく、インドやメソポタミアでもある。
 土偶。嵐の前にふく風の音。「ど・れ・み・ふぁ・そ・ら・ど」の中の高いほうの「ど」。青年女性の発する声に類似している。土偶の共通点。口を開き声をはっしている。台風やサイクロンは時計と反対回りの風がふく。南方面から古墳に接近した時、必ず「真東」の風がおこる。この「真東の風」だけ、古墳に「ドの音」をもたらす。小学校の頃理科の時間にフラスコに垂直に息を吹き込むと、音がでたことをおぼえてるだろう。笛の原理。「ドの音」を聞いた後、大嵐がやってくる。

 

◎ひとりごと

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月19日(金)10時51分34秒
返信・引用
  ”日本人”と”外国人”の違い

①【定義】日本で幼少期を過ごし、日本人の保育士、教師のいる保育園、幼稚園、小・中学校へ通った人。虫の「声・音(ネ)」が解る人を”日本人”。 つまり、”外国人”は虫の声が聞こえない。外国人は脳が虫が鳴いても「無視」し、音として判断しない。夏、蝉(せみ)の鳴く木陰で携帯電話しても全然苦にならない。”外国人”とは日本人とまったく異なる人種。日本人は万葉の頃から虫の音を理解している。

②私の脳にも、1つ無反応・無視の音が存在する。それは「ど・れ・み・ふぁ・そ・ら・し・ど」の中で、高いキーの「ど」である。*絶対音感で「ど」が聞こえない。カラオケ店に行くといろいろあり。これが我が人生をかえている。
 

(無題)

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月14日(日)16時31分54秒
返信・引用
  「古代を探る チェンバレンの『古事記』研究再考」ジョン・ボチャラリ  ・「歴史と民俗」神奈川大学日本常民文化研究所論集31988  北広島町立図書館蔵
3/3  
 

(無題)

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月14日(日)16時24分52秒
返信・引用
  「古代を探る チェンバレンの『古事記』研究再考」ジョン・ボチャラリ  ・「歴史と民俗」神奈川大学日本常民文化研究所論集31988  北広島町立図書館蔵
2/3
 

歴史・民俗・口頭伝承の研究

 投稿者:chikara.2  投稿日:2020年 6月14日(日)16時19分2秒
返信・引用
  「古代を探る チェンバレンの『古事記』研究再考」ジョン・ボチャラリ  ・「歴史と民俗」神奈川大学日本常民文化研究所論集31988  北広島町立図書館蔵
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