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「虹」が出た出た!

 投稿者:サラの娘  投稿日:2007年 3月15日(木)14時13分30秒
  梅見に行きましょうと戸を開けると目の前に優しい虹!薄い色合いでぽや~んとしてるけど空をきれいに明るく染めています。なにげない神からのプレゼントうれしいです。虹といえば、虹の表紙でおなじみの月刊誌「雲の間にある虹」ですが、今回なんと!!巻頭メッセージがゼルバベル牧師です。感動の証に神様の真実を思います。4月号大好評発売中!  
 

サラの娘

 投稿者:感謝!感謝!!  投稿日:2007年 3月 6日(火)17時35分45秒
  教会学校へいつも元気に集ってくれる小学生のM兄弟とお母さん。その日も元気に扉が開いてまず弟君が、続いてお兄ちゃん、お母さん。「おはよう」と挨拶しながらふと気付く。もう一人いる!!なんと、普段仕事で忙しいはずのお父さんが、その日たまたま仕事が休みで(実は神様の計らいで)教会に来てくれたとの事。その背後にお母さんとM君たちの祈りがあるのです。礼拝の最後まで出席下さり、岡山教会の全員がとても嬉しく、励まされました。愛を持って祈る家族に、真実に答えてくださった神様を心から賛美します。Mパパさんまた来てください!!  

行ってきますアメリカへ!

 投稿者:サラの娘  投稿日:2007年 3月 2日(金)16時55分28秒
  毎年アメリカの素敵な牧師さん、マーリン・キャロザース氏のセミナーが持たれ主の十字架からチームが組まれて出発します。約一週間、祈り、集会、アトラクションで遊んだりと神の恵みてんこ盛りの素晴らしい時を持ちます。氏は御年80数歳。長い間牧師をしておられ、ライフメッセージは「感謝と賛美」。(今回サラ娘も2回目の出席です。行けると思ってなかったから本とに感謝です!岡山教会からは牧師夫人も出席します。うう、た・の・し・み!)氏の事を始めて知ったのは二十歳の時、「獄中からの賛美」という著書を通してでした。良いと思える事は勿論、悪いと思えることの背後に神の計画がある。私達を愛してやまない神様は、私達にとって最善しかなさらない、その事を信じて感謝していく時、隠されていた恵みや祝福を受け取ることができる、その内容に何度も励まされました。その思いを胸にいざ!参戦!で、出発までの約四週間感謝を徹底させていくのだ。その事によって与えられた恵み、書きこしていきますね。乞うご期待!!  

行ってきた、路上ライブ

 投稿者:サラの娘  投稿日:2007年 2月11日(日)17時53分44秒
  礼拝の後、岡山教会賛美隊「五つのパンと二匹の魚」(以下にざかなと省略)で倉敷駅前に行ってきました。「にざかな」のメンバーは、賛美大会出場の実力を持つ牧師夫妻、CDも出しているS兄、長老パウロ牧師も「うまいね」とお墨付きのマダムH姉、元気なサラ娘の五人です。不思議なことに最初小雨だったのが、セットをし始めたあたりからからりとはれてき、神の守りを感じました。さて、このメンバーで二回目となる路上ライブ。今回は「神に愛されている一人一人」という、メッセージの賛美を取り入れました。牧師婦人のギター伴奏で緊張しつつも賛美。道行く人はこちらをみながらも聞き入って、時々鳩も賛美。御心今回もなすことが出来、感謝でした。つぎは、あなたの街へ、恵みと祝福を流しに行くかも。  

殉教聖会感謝!

 投稿者: サラの娘  投稿日:2007年 2月 8日(木)15時21分5秒
  26聖人殉教記念日に、行って来ました!長崎へ。牧師夫妻と共に、車に積んでもらってそりゃ楽しい旅でした。(牧師婦人のおしゃべりはどんなBGMよりのりのりになるのよ)今回は、日本で一番大きな教会堂浦上天主堂での聖会。そのスケールはもちろん、長い歴史の中で受け継がれてきたクリスチャンの歴史を感じながら、胸が熱くなりました。賛美もまるで天国と直通になったようなすばらしいもので、メッセージも深い、神様からの語り賭けを受けました。また新しい力を受けて、主イエス様に付いていくのね。と、いうわけで久々の投稿。又来るね。  

0からの出発

 投稿者:よっP  投稿日:2006年11月26日(日)21時24分15秒
  調度前回の書き込みから1年たった。
トップページのみことばを見てふるえるものを感じた。
ただ主のみ心で今年からエリヤ松田牧師からゼルバベル村上牧師となった。
しかし、つくづく思わされてしまうのが、新年に与えられたみことば、まんまなのだ。
ゼカリヤ書4章のゼルバベルへの主のみことば、
『権力によらず、能力によらず、神の霊によって』
権力なし。能力なし。
知恵なし。経験なし。
コネなし。財力なし。
あるのは神の霊、言葉のみ。
しかし、この言葉さえあればいい。
言葉が、神の霊、神様ご自身が中心だから。
ホントに0からになって全て教会にキリストの主任牧会の完全さ、を見させられ中。
教会って、神がされるんだ、と。
神ってホントに言葉にあらわせない、思いを超えた方。
神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、
いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、
教会にお与えになりました。
教会はキリストのからだであり、
いっさいのものをいっさいのものによって
満たす方の満ちておられるところです。
 

こっそり

 投稿者:むらP  投稿日:2005年11月28日(月)00時55分19秒
  こっそり書き込みにやって来た。
先日、イスラエル派遣に行ってきた。11月6日~11月18日にかけて主人もいっしょに。派遣中に実家に電話をすると、祖母が死にそうで私が日本に帰るまでもたない、と父に言われ悲しかったけれど神ともにいましなので、感謝した。が、いざ帰ってみると祖母は主の思し召しにより生きながらえ11月19日会うことが出来、いっしょに祈りの時をもてた。そして晴れて11月21日に天に召されることとなった。
おかげさまを持ちまして主人と揃って葬儀に出席できやした。
ちなみに私、キーボードでの奏楽をさせて頂きましたが、葬儀の朝、神様に示されて「やすらぎ5」の「我を導きたまえ」を葬儀のバックミュージックでこっそり弾きました。
弾きながら、「祖母はイェス様を信じたけれど、洗礼式を受けさせてあげられなかったなー。」
とぼーっと考えていましたら、急にイスラエル派遣中のヨルダン川で4名の方々の洗礼式で使った歌が「我を導きたまえ」であるのを思いだし、急に泣けてきました。
神様は真実な方だなと祖母のお葬式でこの曲を弾かされながら思わされました。
多くのノンクリスチャンの方々に参列頂きましたが、「キリスト教のお葬式はいいなあ」と心から言って下さり、祖母は生前、イェス様を信じてからも病気で伝道活動は出来なかったものの自分のお葬式が何よりの伝道の場になったと思わされました。
寿命は神様の内にあるんだなーとつくづく思わされ神様に将来を委ねて従う道こそ最善なんだなと思わされました。
感謝します。
 

天のしるし

 投稿者:エルサレム  投稿日:2005年 9月14日(水)18時42分41秒
  久しぶりの書き込みです…♪
この所、各地で虹や彩雲などの天のしるしが出ている。(東京アンテオケ教会の最新ニュースをチェック☆)
岡山でも、9月12日(月)の午後4:30頃、虹と彩雲を見た。その虹は真上に出ており、天を見上げなければ発見できない虹であった。実は今年2度目の真上に出た虹。以前5月8日にも同じような虹を見た。普通の目線では絶対に見られない虹であったので、感動だった。
そして主からの語りかけ…『天(主)を見上げて歩み続けなさい』
私たち人間の目線では、決して見られない主の栄光が、主を見上げ、主に聞き従い、主と共に歩む中にあらわされていく。
神様のなさることは全て最善である。たとえ私たちには理解できなくても、主は私たちに最善しかなさらないのだから…。信仰が注がれた。主に感謝!!
ちなみに、前回の虹は一人で見たが、今回は下の二人の息子も一緒に見た。
一番下のもうすぐ2歳になる息子も、天を指差しながら「虹、にじ~!」と連発していました。
家族で11月のイスラエルチームに行けるように祈っている最中だけに、とてもうれしい虹であった。
三重県でも家族揃って特大の二重の虹を、8月の夏休みに見せてくださった、イエスさま。
お祈り:「イエスさま、イスラエルに行かせてくださ~い!」
神様に期待しよう!!
 

石井十次岡山孤児院

 投稿者:むらP  投稿日:2005年 3月20日(日)19時15分34秒
  去年(2004年)8月9月11月の土日祝日で、映画「石井十次岡山孤児院物語」を岡山県内10箇所文化センターや市民会館などで24回の上演がされた。
日本で最初にして最大と言われたこの孤児院の児童数はとうとう1200名にまで達していたという。
明治時代から昭和初期にかけての実話なのだが、このストーリーには岡山の有名人、倉敷市の美観地区の中にある大原美術館や中国銀行、倉敷中央病院などの創設者「大原孫三郎」や芸術家「児島虎次郎」、岡山の製薬会社、他にも孤児院をヘルプしていた教会や個人の方々が出てきて、岡山では予想以上の大反響だった。
会場はどこも超大入り満員で、せっかく見に来たのに会場に入れなかった人がかなり多かったらしい。
映画は予想以上にちゃんと石井十次が英国のジョージ・ミュラーの孤児院にならって、神に祈り求めている姿など素直な感じで出来ていて、会場中が涙でつつまれていた。
深い感動を岡山県の人々に与えたこの映画の主人公、石井十次役には「松平 健」が抜擢されていた。
まだ映画の感動覚めやらぬ年末、ふと気が付くとまるで別人と化した「マツケンサンバ」がTVに頻繁に登場するようになっていた…
映画を見た人が躓くのでは…と思ったが
ふと、「松平 健さんのマツケンサンバを感謝します。」と祈った。
そうしたところが最近、今まで「石井十次岡山孤児院物語」を上演させてもらえなかった地域においても老若男女すべての世代からすっかり人気者にたってしまった「松平 健さん主役の映画」のおかげで上演が決まったところがあるらしい。
神様は本当に全てを益と変えることの出来る全知全能の方なのだと改めて感謝しました。
ちなみに東京方面にお住まいの方は、最近渋谷でこの映画が上演されているそうなので、是非足を運んでみてください。
かなりお薦めです。
 

プチあかし

 投稿者:ゼルバベル  投稿日:2005年 2月 9日(水)00時42分35秒
  先日、殻のある牡蠣(カキ)を妻の実家からいただいた。主にあって感謝します。
私の姉夫婦とA氏におすそ分けしようと考えましたが量的なこともあり、結局A氏家にだけおすそ分けすることとなりました。そして姉夫婦におすそ分けできなかったことを感謝しました。すると心に平安がきました。
後日姉夫婦からその日の前日に仲のいいご近所から牡蠣をたくさん貰ったということを聞かされました。またA氏の奥様からは、祈りの答えであったと聞かされました。
実は私たちも貰った前日にカキを買いに海の辺りに行こうかと言いつつ止めたところでした。
主は完全な方です。このようなささいな出来事からでも、主の備えがあって全てが益と変えられるのだと思わされました。
栄光在主
 

昔の話ですが…

 投稿者:むらP  投稿日:2005年 2月 4日(金)11時09分28秒
  5年ほど前、祖父が肺ガンで入院しました。
6月のことでしたが調度私も6月から仕事がなくて家にいました。
その日から毎日毎日アルツハイマーの祖母の世話と祖父のお見舞いが始まりました。
毎日アルツハイマーになって7年ほど経っていた祖母の手を引いて祖父の病院に見舞いました。
病院では7月には退院出来ると言っていたのが、やっぱり8月上旬になると言われ、8月下旬にとどんどん長引いていました。
そんなおり、9月1日に私の新しい仕事先が決まり、祖父も9月1日に退院です。と病院サイドから言われました。「良かったね。」と祖父に言うと、祖父はすっかり失望しており、
「お前がいなくなったら、どうしよう?誰がおばあさんの面倒を看てくれるんだろう?誰が見舞いに来るだろう?わしはまだ多分退院出来んだろう。」
と弱音をはきました。
「そんなことないよ。おじいちゃん。神様は絶対私たちに良くしてくださるよ。」と言いましたが、果たして9月一日。
私が新しい仕事に行って帰ってくると、家の台所で祖父が祖母と座って待っていました。
「お前の仕事がはじまった日に、わしも退院したなんて、ホントによー出来とるのー。」と喜んでいました。神様の計らいに私も嬉しくて恐れが来ました。
感謝をしていてふと、思い出した今日この頃です。
 

たいかん

 投稿者:むらP  投稿日:2005年 1月21日(金)01時48分56秒
  今日は一日どこをとっても寒い日でした。
たいかん、というらしい。とにかく母の誕生日だったのですが。
昨日色んな人に頂いてたまったデパートの商品券を握って某デパートに45分ほど自転車をこいで買いに行きました。閉店間近だったのですぐ買って1/20に着くように送ってもらいましたが、その後でふと去年の恐怖の記憶が頭をよぎり暗い気持ちになりました。
去年の母のBD,セーターをあげた時「これ多分着ないからもったいない。お店に返してきて」と言われたんです。ガ~~~~~ん・(と言いつつ最近何度も着てるのを見かけましたが。)
今年は商品券とはいえ、私的に奮発してかなりいいものを買ってしまっただけに、喜ばなくて返されたりしたらどーしよー?!とか頭がいたくなってきました。
しかし家に帰って聖書のことばを思いだし「感謝して私が喜べばいいのら」と気が付き、喜び踊って感謝しました。
そして今日夜、アルバイトが終わって母に電話をしたら、ビックリするほど異常に喜んでくれていて、予想外でした。
なんだか、感謝するって、すごいです。ああえがたった。本当に多くのことが益になります。

 

みことば

 投稿者:ゼルバベル  投稿日:2005年 1月17日(月)20時47分52秒
  イエスは彼らをじっと見て言われた。「それは人にはできないことです。しかし、神にはどんなことでもできます。」
マタイ19:26
 

本日のみことば

 投稿者:ゼルバベル  投稿日:2005年 1月16日(日)08時42分12秒
  まことに、あなたがたにもう一度告げます。もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。ふたりでも三人でも、わたしの名において集まるところには、わたしもその中にいるからです。
マタイ18:19    
 

感謝します

 投稿者:ゼルバベル  投稿日:2005年 1月15日(土)12時35分32秒
  掲示板の復活を感謝します。
主に用いられ、主の栄光が現されます
ように。

栄光在主
 

帰国しました。

 投稿者:アンドレ  投稿日:2005年 1月13日(木)12時07分47秒
  松田牧師と高校時代に同級生だった者です。仏教系の高校でしたが、クラスにはカトリック教徒やエホバの証人の信者もいて、キリスト教について考えさせられる機会が多くありました。松田牧師はその頃から何に対しても熱心な人でした。卒業以来あっていませんが、このホームページでメッセージをきいて、熱心な性格は変わってないなと感じました。
週に一回あった仏教の時間のあと、松田牧師から真顔で「すべてが苦であるというのなら、仏教徒は何によって救われるの?」ときかれたことがあります。今思い返してみれば、あのひと言が私の救いの遠因になったように思います。
この元旦に、二年間のニュージーランドでの聖書の学びをおえて日本に帰ってきました。
立場は違いますが、主が松田牧師を用いて、御言葉を豊かに解き放たれますよう、祈っております。
 

掲示板の復活!

 投稿者:すなP  投稿日:2004年12月27日(月)00時04分52秒
  主の御名をほめたたえます。
再び、主の十字架クリスチャンセンター岡山教会の掲示板が始まりました。
主の御心に感謝をします。この掲示板を通して主の栄光が現されますようにお祈りします。
 

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